美酒鍋たべた。

届いた犬TEE (T-SHIRTS) を着て出社。特に何事もなく仕事をこなしつつ、お昼に伊勢うどんを食べる。

机を整理していると日本酒一瓶とかが発掘される。はまさきさんがたべたいと行ってたこともあり晩ご飯に美酒鍋 (びしょなべ) を作る。

鍋で美酒鍋はお肉を炒めた上に野菜を乗せて日本酒を足しながら煮詰める料理で、広島県の西条地方の料理らしい。その辺り、学部時代に住んでいたんだけど知らなかった。

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どれくらいお酒を入れたら良いか分からずちょっとずつ足していったら一瓶全部に使い切ってしまった。フロアじゅうに酒の匂いを充満させながらがつがつ食べる。本来は煮詰めた段階でアルコールを飛ばしてしまうものらしいが、完全にはアルコールが飛び切っておらず、明らかにほろ良いになりながら完食する。

食べた後に仕事するつもりだったけど、酔っててモノになりそうになかったのでさっさと帰宅。日本酒が入っていたのでさっさと寝てしまう。

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先週のこと。

久々に日記らしきものを書くことにした。

月曜。お昼にもつ鍋を食べる。はてなブログを作り一通り JavaScript で遊ぶ。あと、めでたい人に送ったプレゼントが届いたらしく、以下のコメントを賜わった。おめでとうございます。

Skype

火曜。仕事。ふと聴いた「いかれたBaby」のライブ映像が非常に良くてずっと聴いていた。

水曜。いろいろあって死ぬ程忙しい目に合う。ただどたばたするのは癪だったので晩ご飯に高いうなぎを食べた。

木曜。身体に悪いものを食べたくなり、恵比寿ガーデンプレイスのバーガーキングのワッパを食べに行く。ガーデンプレイスの広場でカラオケしてる人がいると思ったらよく見たら槙原敬之氏だった。冬が始まっていた。一緒に行った同僚が氏を「私の好きな方のマッキー」と呼んでた。 (ここで踏まえるべきは、ぼくもまっきーと呼ばれていること。)
せっかくガーデンプレイスまで来たので駅ビルの書店まで足を伸ばして『オハナホロホロ』 の新しいやつを買う。 

金曜。重苦しい雰囲気の中で小話するという展開をこなす。夜は焼肉ジャンボ本郷店。びっくりする程美味しい。隣の人も興奮してぼくをばしばしと叩いていた。
夜、部屋を片付けていたら『砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない』の漫画が発掘され、うっかり最後まで読んでしまい激しく落ち込む。

土曜。グリッチ部活動。山在住の N 氏も下山。 ICC に行く。
新宿駅西口からふらふらオペラシティまで歩く。途中、都庁前の広場で一通り踊る。楽しい。
オペラシティ53階のウェディングパーティの会場のようなカフェで、男5人で昼間からビールを飲みながら LINE で遊ぶ。グループチャットを作ったら案の定画像掲示板の様相に。
一通り楽しんだ後、 ICC に向かう。楽しい。プロジェクタで部屋じゅうに映し出される物語を追い掛ける《がそのもり》と、やくしまるえつこの「少年よ我に帰れ」が流れる部屋でひたすらロボットアームに備え付けられたカメラが幾何学模様を撮影している《プロポーション》という作品が楽しかった。
ICC の後にオペラシティアートギャラリーで「感じる服 考える服」展を見る。会場の外から見たら無難な感じだったのだが、実際は全然そんなことなくて、下手したら ICC の展示よりもやばいものがいっぱいあった。 カタログ買って帰った。

日曜。ICC の部屋でずっと流れていた「少年よ我に帰れ」を iTS で買い無限に聴く。

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つヤ部報 vol.4 頒布のお知らせ (明日、第十二回文学フリマ Q-15 つヤ部)

雨が降ったり止んだりしだして夏の文フリの季節になりました。
ぼくが属しているとされているつヤ部では明日開催される第十二回文学フリーマーケットにおいてつヤ部報 vol.4 を頒布します。ということでその宣伝です。

まず FAQ

Q: つヤ部とは何?

A: 六本木系IT技術者集団 (2008年5月の時点) です。主にインターネットしたりつヤ部報をつくったりしています。(参考: http://tsuyabu.in/about )

Q: つヤ部報とは何?

A: つヤ部が発行している小冊子で主に小説やら絵やらが載っています。つヤ部のメンバーは学生時代に小説を書いていたり (mirakui)、舞台脚本を書いていたり (makimoto) してた人がいて、文章を書いた経験のある人が多いのです。ですが、つヤ部のメンバーはソフトウェアエンジニアなので、それはつまりみんな怠惰なのでゲスト執筆陣がバリバリ書いてくれるのを常に期待しています。

Q: なんでやってるの?

A: あれ、なんでだっけ?

ということでつヤ部報 vol.4 が出ます。

今回のテーマは「アフター転職」。つヤ部結成から3年以上が経ちつヤ部の面々の胸に去来するものは何なのでしょう。

と、何か宣伝めいたことを書こうと思ったけど、そもそもぼくもまだ他の人のは読んでないので大したことは書けません。まあ、面白いんじゃないでしょうか。ぼくも「つヤ部報 vol.4 刊行に寄せて」という小文を載せています。詳しくはつヤ部ウェブサイトのエントリを参照ください。

 

京急蒲田駅/JR 蒲田駅から徒歩数分、大田区産業プラザPiOで行なわらる第十二回文学フリーマーケット、Q-15 つヤ部のブースでつヤ部報 vol.4 を入手しましょう。頒布料500円。ニワトリの表紙が目印です。

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四国に旅行に行ってきた話。

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旅行から帰ってきたのでその旅行の話を書く。

旅に出るとしたらそれは5月である

3日程旅に行ってきた。場所は四国、香川と徳島だ。

出不精であり、なるべくならば東京都23特別区内で (もっと言うなら渋谷・港・目黒・品川の4区くらいで) 物事を完結したいと願うぼくにとって旅行するというのはかなり珍しいことであり、年に1度あれば良い方である。実際、自らの意思で遠方に旅行に行こうと考えたのは去年の5月に北海道に行って以来である。今回も5月に旅をすることになったが、それはたまたまである。

去年の北海道旅行はその旅の間に職場 (当時) でぼくの退職のアナウンスが流れるので、そのとき自分が不在だと面白いという明確な理由があったが、今回は特にそういう理由はない。場所も単に行ったことがないからという理由で四国を選んだ。つまり、あまり考えての行動ではない。

ゴールデンウィークの3連休を出社し、その変わり5月23日週の月火水を休暇にした。当初は日月火の日程で行くつもりだったが、直島で美術館とかに行くことにしたので、2日目が月曜 (だいたいの美術館が休館する) なのはよろしくないと思い、土日月で行くことにした。

高松市の話

羽田から高松までは1時間くらい。高松空港に降り立ち、リムジンバスで高松市街地に向かった。途中の街並みはいわゆる地方都市の郊外それで、強いて言うならうどん屋や製麺所が地方都市の郊外に加わったものだった。

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ぼんやりしているうちに高松市街地に到着したので、取り敢えず街をふらふらした後、ホテルにチェックイン。荷物を置いてうどんを探しに街に繰り出した。

特に当てもなくうどんを探してアーケード街を彷徨っていると、それっぽいお店があったのでそのままふらっと入り、ざるうどんを食べる。固いが美味しい。これが讃岐うどんなのかと思っていると、どうやら夜は居酒屋になるお店らしく、頼めばビールや居酒屋系の食べものも出てくるらしいので、エビスビールと骨つきの鶏肉もいただく。非常に満足度は高いのだが、お腹がいっぱいになってしまい、何軒かうどんやを巡る計画は頓挫した。

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高松市街地は綺麗な街並みで、きっとしばらく住んだら好きになれそうだと思った。うどんもあるし。

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夜は、ホテルのカフェでチェックインのときにもらったスイーツチケットを行使し苺モンブランを食べ、テレビを見て寝た。

 

直島に行ってきた話

2日目朝、小雨降る中、ホテルをチェックアウトして港に向かい、高速艇に乗り込む。小型船舶に乗ったのはたぶん初めて。雨のなかで結構激しく揺れているのにビビりながらも気付いたら直島の宮ノ浦港に着いていた。 (宮ノ浦地区には住吉神社と呼ばれる神社があり (ちなみに住吉神社という名の神社は全国に600座以上あるらしい) 、これが宮ノ浦という名前の由来なのかなと書いてて思った)

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島のなかでの移動についてあまり考えてなかったので、どうしようかと悩んでいたらレンタサイクルの看板が見えたのでマウンテンバイクを借りた。 取り敢えず地図の上では近そうな地中美術館に行くことにした。 (そして、その道程のあまりの高低差に自転車で行こうとしたことに後悔した)

地中美術館はその名の通りそのほとんどが地中に埋まっている美術館。中の構造が非常に変で歩いていてくらくらしそうになった。楽しい。(ちなみに写真は地中美術館の正門と美術館からちょっと離れたところにあるチケット売り場のもの。美術館内部の撮影は禁止されている)

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地中美術館のあとは李禹煥美術館に行った後、誰もいない (というか、もしかしたら入っちゃいけなかったのかも知れない) 浜辺でぼんやりと休憩する。雨の後で多少肌寒いながらも波の音が気持ちよかった。

 

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以下がその日、自転車で巡った経路なのだが、ご覧のように島の半分を自転車で周ったことになる。MacBook Pro の一番大きいやつなどが入ったバックパック (後で測ったら 8kg くらいあった) を背負って悪天候のなか慣れない自転車に乗ったので、宮ノ浦に戻るころにはボロボロになっていた。日々から鍛えておくべきであったと痛感したものである。

 

自転車を返したあと、帰りの高速艇のチケットを押さえて昼食のために宮浦周辺をボロボロの躰でふらふら歩き回る。途中、音楽が流れてきたのでそちらに行ってみるとアメリカっぽいカフェ (合衆国に行ったことがないのでこれは想像) があったのでそこでお昼を食べることにした。肉を食べる。肉を食べていたら店の前に猫がやってきてそれを見たお店の娘さんが外にかけて行った。

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食事のあと、まだ時間があったので、そのカフェの隣の銭湯に行った。直島銭湯 I♥湯という名前のその銭湯はとにかく変で、取り敢えず具体的な例を上げると、湯船から見上げると象の像が鎮座していた。 (お風呂の出来事なのでもちろん写真はない)

お風呂上がりに銭湯の写真を撮ろうとしたら、向かいの家のおばあちゃんに「ちょっと兄ちゃん、銭湯撮るならボインちゃん撮らなきゃだめでしょ」と言われたのでボインちゃんも撮った。それが下の写真。

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あと、もちろん草間彌生のかぼちゃ (赤と黄) はちゃんと見たし、ストラップも買った。

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直島は行く前からかなり期待していたのだが、その期待を上回る楽しさだった。今度は是非とも泊まりがけで行きたい。

徳島市の話というほど話はない

徳島の人に怒られるかも知れないのだが、直島でほとんどの体力を使い果たして徳島ではほぼ何もせずに過ごしてしまった。

ただ食べ物だけは食べた。晩ご飯に徳島ラーメンと徳島丼を食べ、3日目の昼ご飯には阿波尾鶏の唐揚げを食べた。思えばこの旅行中肉ばっかり食べていたように思う。

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Conclusion and Future Works

というのが今回の旅行である。

反省点は、直島で体力を使い果たしたがため、せっかく徳島に行ってもご飯を食べたくらいしかやっていないことだろうか。こうなるのであれば、香川に集中すれば良かった。徳島に関しては不完全燃焼だし、まだ高知と愛媛には到達すらもしていないので、まだ自分は四国のことは何も知らない等しいのではないかと思っている。

それはそれとして、直島がとにかく楽しくて、帰りの飛行機で何故自分は直島に住んでいないのだろうと自問自答していた。

疲れたししばらくは旅行はいいやというのが今の本心なのだが、来年5月くらいにまた旅行欲が高まることを期待したい。

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まだ四国にいる。

2泊3日の四国旅行も終わりを迎えようとしており、徳島駅のスターバックスでこれを書いている。
後で気が向いたときに写真とかつけてこの旅行については述べるので、ここでは備忘録的に記述する。

昨日は朝8時すぎに高松市内のホテルをチェックアウトし、高松港から高速艇で直島の宮浦港に向かった。
草間彌生の赤いかぼちゃに入ったり、地中美術館行ったり、海辺に行ったり、草間彌生の黄色いかぼちゃの周りをまわったり、銭湯行ったりした。
こう書くとあっさりしているように見えるが、実際は MacBook Pro の一番大きいやつを背負って乗り慣れぬ自転車 (借りた) で小雨の中を移動したので罰ゲームの様相を示しており、大層疲弊した。
高松まで戻り、JR 高松駅から特急うずしおで徳島まで移動した。乗車している間眠ってしまっていてあまり記憶にない。JR 徳島駅には自動改札がなかった。 (高松駅にはあった)
徳島ラーメンと徳島丼を食し、ホテルで泥のように眠り、朝起きたら案の定筋肉痛になったので、もはや何もしないことにした。
そして今、スターバックスでアイスカフェアメリカーノをすすっている。

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四国に来ている。

既報の通り今四国に来ていて、香川県高松市内のホテルの一室でこれを書いている。

生まれて一度も四国に上陸したことがなく、その存在を疑っていたのだが、高松空港に着陸する前に空から眺める限り、今自分がいるのは確かに本州中国地方の南にある大きな島のようなので、やはり四国は実在している。
高松空港から高松市街地までの道は分かりやすく地方の郊外って感じで、ぼくの故郷と同様、ゆめタウンと病院とコンビニとファミレスが並んでいた。ぼくの故郷とかなり似ていて、強いて違いを挙げるとなると、うどん屋や製麺所がコンビニと同じくらいの頻度で並んでいることくらいだろうか。あと周りの山が低い。
高松市の市街地をふらふらうどんを探して歩きまわったが、この街は大きな通りの真ん中に樹が植えてあったり、アーケード街が広がっていたり、大きな市立美術館があったりで思いの外整っている。結構好みの街並みだと思う。
うどん屋を何店舗か巡るつもりが、最初の店舗でうどん2玉とビールと骨付き鶏肉を食べてしまったため、その時点で頓挫してした。まあ、あとは都内ではなまるうどんでも食べる。
その他ではケーキを食べたりコーヒー飲んだりコード書いたりして過ごした。あとテレビを見た。都内でテレビを見ることが殆どないのだが、地方の CM
とか見たいのでどこかに行ったときは見るようにしている。自分の後ろ姿が映っているテレビ番組とか見ていた。

今日はこれから直島に行き、ア〜トを見て、戻ってから徳島に移動する。

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FAQ: 何故メガネつけてないの?

職場で何人もの人に尋ねられ、毎回答えるのが面倒なので周知します。
まきもとが眼鏡をかけてないのは、コンタクトレンズをつけているからです。
何故コンタクトレンズをつけているかというと、今週末、四国に旅行に行くのが主な理由です。と、これでは論理的飛躍を感じられる人も多いと思うので、以下で詳しく説明します。
まきもとは普段矯正視力 0.5 程度になるように眼鏡をかけています。都心部での活動においてそれ以上の視力が必要となるケースが極めて低いであろうという判断です。しかしながら、今度久し振りに旅行するにあたって、それを安全に遂行し、また、存分に楽しむために、視力 1.0 程度に矯正でき、視野角も広く取れるコンタクトレンズの着用を決定したわけです。旅立ちが目前となり、滅多につけないコンタクトレンズに慣れるため、数日コンタクトレンズ着用で暮らす予定です。
決して二十代後半になって今更色気づいたわけでも、誰かに眼鏡を叩き割られたわけでもありません。
何卒よろしくお願いします。

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2010年を振り返る。

流行っているようなので今年を振り返ります。

1月

  • 日記ブーム。
  • 突如、某新年会に招聘され東横線で適当に作った資料で LT をする

2月

  • あまり覚えてないんだけどふぁぼったーを見る限り、つくばに行ったり芋けんぴをチョコシューと間違って買ったりしていたらしい。

3月

  • 言語処理学会第16回年次大会参加。
  • 現職の CTO とおでんを食べながら面接したりしていた。
  • 内定。

4月

  • つヤ部報のため有給休暇を消費する。

5月

  • つヤ部報 vol.3
  • つヤ部でビールを飲みながら退職することを報告する。後の tsuyabeer である。
  • 北海道旅行。桜見みたり動物園行ったりスープカレー食べたりした。あと、退職のアナウンスが出たのをホテルで朝食を取りながら確認した。

6月

  • 取調室みたいな部屋。
  • 退職。
  • 26連休。

7月

  • 入社

8月

  • キャッツ観た。
  • ベーグルに入れる塩と砂糖の分量を取り違えた。
  • RubyKaigi。あと、Ran Ran のBIG丼。

9月

  • NLP若手の会シンポジウムのプログラム委員業務とか。シンポ自体には数時間しか滞在できなかった。

10月

  • 何故か美少女と呼ばれはじめる。

11月

  • ぎょうざ鍋食べた。

12月

  • 寒い。
  • すみさんちでおでんさんやくららまるさんと遊んだ。
  • クリスマスイブに焼き肉食べた。
  • うどんを打った。

今年読んで印象に残った本は (ふつうの選択ですが) 佐々木中の『切りとれ、あの祈る手を』と米澤穂信の『ふたりの距離の概算』でしょうか。面白かった映画は『告白』と昨日観た『トイレット』かな。

 

やはり今年の一大イベントは転職でしょうか。よもや自分の職が変わるなどと思っていませんでした。お仕事自体は前職と比べて忙しくなってはいますが、いろいろな意味で生活にゆとりを持てるようになったし、総じて良かったのではないでしょうか。

今年は転職したりしているわりには落ち着いちゃった感があるので、来年はもっとちゃんとリスクを取ってチャレンジする年にしたいですね。

ということで、今年も色々な方々に支えられて良い年でした。来年もどうぞよろしく。

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RSpec のプログレス表示をかわいくした。

こんな感じ。

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さあ、みんなもこのパッチを当てて RSpec をかわいくしよう!

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Joining COOKPAD Inc.

26連休が終わりました。ということで、表題の通りです。

詳しくは追って。

今後ともよろしくお願いします。

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About

ソフトウェアエンジニア。出不精。

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